スポンサーサイト

 --------
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
カテゴリ :スポンサー広告 トラックバック(-) コメント(-)

個人タイトルの行方!

 2007-09-26
最終節を残し、第8節(9/9)までの個人成績が発表された。

打率は、規定打数に達したヒロシデス。選手(ヤンキース)がトップに躍り出た。タイトル争いは、Ucクロフォード選手(インディアンス)との“8割バッター”による一騎打ちとなりそう。

本塁打と打点は、マツ選手(ヤンキース)がほぼ当確。ヤンキース勢が上位を独占している中で、昨年のMVPダイキョーキン選手(メッツ)が、割って入れるか。

投手部門は、ミスターY投手(ヤンキース)が三冠をとる勢い。特に、H.N.投手と共に防御率5点台は、スローピッチでは驚異的な数字。一方、ケンボ投手(メッツ)が勝利数、奪三振で追いつき、三冠を阻止するのか。最終節での直接対決がないだけに、タイトルの行方は最後まで分からない。

スポンサーサイト
カテゴリ :未分類 トラックバック(-) コメント(-)

インディアンス優勝!

 2007-09-24
いや…あの…アメリカMLBのお話です。

23日、クリーブランド・インディアンスは、6年ぶり7回目のア・リーグ中地区優勝を決めました。地区優勝決定は両リーグ一番乗りです。

6年前の優勝メンバーといえば、アロマー&ビスケルの二遊間コンビ、大砲トーミやエースのコロンなど。(誰もインディアンスに残っていない…)
インディアンスは、その後積極的に若手への切り替えをすすめた結果、V・マルティネスや、ハフナーなど有望株が台頭、6年ぶりの優勝となりました。

ちなみに、メッツはナ・リーグ東地区で首位、ヤンキースはア・リーグ東地区2位ながら、ワイルドカードでのプレーオフ進出がほぼ確実、アスレチックスはア・リーグ西地区で3位となっています。

MLBも、いよいよプレーオフに向けて盛り上がってきましたよ!

カテゴリ :未分類 トラックバック(-) コメント(-)

「決してヤラセではない」と発言

 2007-09-17
MSLトップページに載せている写真の疑義について、記者会見が行われた。

会見の冒頭、アロマー・コミッショナーが「あのメッセージは、正真正銘セーフコフィールドのスコアボードに表示されたもので、決して画像加工したものではないよ。シアトルに来たら、VIP球場見学ツアーはお勧めだね!」とコメント。

アスレチックス・ビリー監督も「アスレチックスの選手として、マリナーズのインタビュールームで話すのは、長いMLBの歴史の中でも、おそらくワタシが初めてだろう。とても感激しているよ!」と語った。
カテゴリ :未分類 トラックバック(-) コメント(-)

ヤンキース、優勝は最終節へ持ちこし!

 2007-09-09
第8節を終え、サブウェイシリーズでヤンキースがメッツに敗れたため、ヤンキースは優勝M1のまま、最終節を迎えることになった。

最終節は両者の直接対決がないため、もしもヤンキースが2連敗、メッツが2連勝すれば同率1位となり、プレーオフの可能性もある。

シーズン終盤調子の上がってきたインディアンス&アスレチックスが、優勝のプレッシャーがかかるヤンキース&メッツに、どう対するのか、最終試合まで目が離せない!

カテゴリ :未分類 トラックバック(-) コメント(-)

ヤンキース、優勝マジック2が点灯!

 2007-09-02
ここまで首位のヤンキースに、優勝マジック2が点灯。9日の試合でアスレチックス、メッツを下せば、2年連続のリーグ優勝となる。

一方、2位のメッツは、公式戦最後となるサブウェイシリーズを制して、最終節まで優勝の望みをつなげたいところ。

そして、一部の関係者から"裏天王山”と呼ばれている、現在同率3位のアスレチックスとインディアンスによる熾烈な3位争いも見逃せない。直接対決最終戦を制して、抜け出すのはどちらか、注目である。

MSL07シーズンも、9日を含め残り2節。ケガのないよう盛り上がっていきましょう!

カテゴリ :未分類 トラックバック(-) コメント(-)
≪ トップページへこのページの先頭へ  ≫
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。