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クリスマスプレゼント!

 2010-12-25
前回のリリースから早や1年。ZAKKさんから、インディアンスCD最新作が届きました!

おなじみ『MLBハイライト』や、『フィット』してる曲、『アンドロイド』な曲など、まさにオールスターなラインナップとなった渾身の1枚です!CDデザインを手がけたZAKK監督曰く「今回の(デザイン)テーマは、ずばり私が背中に背負ってるZAKK WYLDEさ」。

CDジャケットのギターは、ZAKKモデル『ブルズ・アイ』。そして、CDラベルには「ZAKK WYLDEシグネチャーモデルには必ずマーキングされている、いわゆるマイケル・ジョーダンのジャンプマン的なキャラクターのZAKKバージョン(ZAKK監督・談)」のシルエット姿が施されています

indcd.jpg

選手名・アーティスト名/曲名)

1.ZAKK オジー・オズボーン/ミラクルマン ※試聴できます

2.DAVID ロブ・ゾンビ/スーパー・ビースト ※試聴できます

3.ALOMAR スキレット/ヒーロー ※試聴できます

4.BARRY パイプライン/アンスラックス ※試聴できます←あえてオリジナルバージョンで

5.HIROMI サム41/メイクス・ノー・ディファレンス ※YouTube

6.MARTINEZ ミック・ジャガー/エブリバディ・ゲッティング・ハイ ※試聴できます

7.BC マルーン5/ウォント・ゴー・ホーム・ウィズアウト・ユー ※試聴できます

8.GEN エアロスミス/ミス・ア・シング ※試聴できます

9.NATSUMI スラッシュfeat.ファーギー/ビューティフル・デンジャラス ※YouTube

10.MIYUKI レディ・ガガ/ポーカーフェイス ※YouTube

11.PRETTY ヒューマン・リーグ/愛の残り火~Don't You Want Me ※試聴できます

12.YUKKO カリフォルニア・ガールズ/ケイティ・ペリー ※試聴できます

13.Uc.CRAWFORD Ne-Yo/ビューティフル・モンスター ※YouTube

14.CUTELY ケシャ/テイク・イット・オフ ※試聴できます

15.SHIN ブラック・アイド・ピーズ/ブン・ブン・パウ ※YouTube

16.YUTA アッシャーfeat. ピット・ブル/DJ・ゴット・アス・フォーリンラブ ※YouTube

17.ZAKK ブラック・レーベル・ソサイアティ/フォーエヴァー・ダウン ※試聴できます
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ストーブリーグ!(MLB)

 2010-12-17
ウインターミーティングも終わってひと息ついたとことろで、ストーブリーグの状況をチェックしてみました!まずは、今オフFAのビッグ3と呼ばれている3選手から。

クリフ・リー(レンジャーズ→フィリーズ)

予想されたヤンキースや、残留を望んでいたはずのレンジャーズでもなく、まさかの古巣フィリーズ(09年インディアンス→フィリーズに在籍)に決まりました。地元紙の見出しが“Merry Cliffmas!” 秀逸です
ヤンキースやレンジャーズよりも低い金額とはいえ、5年総額1億2000万ドル(約100億円)!いやはやすごい契約です。

本腰を入れて獲得交渉をしてきたヤンキースでしたが、今年10月にヤンキースとレンジャーズが対戦したリーグ優勝決定戦、ヤンキースタジアムで観戦していたリー投手の奥さんに対し、心ないヤンキースファンがヤジったり、つばをかけたりしたそうで、ニューヨーク行きにはもしかすると家族の反対があったんでしょうか。

これで来年のフィリーズ先発投手陣は、今年2度目のサイ・ヤング賞を満票で受賞したロイ・ハラディに加えて、08年サイ・ヤング賞のクリフ・リー、シーズン中にフィリーズに移籍してきたアストロズの元エース、ロイ・オズワルト、08年WシリーズMVPの若手実力派コール・ハメルズという豪華ローテーション。1990年代のブレーブス黄金期を支えた三本柱(マダックス、グラビン、スモルツ)になぞられる人もいるようです。

lee.jpg

一方、リーにふられてしまったヤンキースが今度は誰を獲りにいくのか注目です。ロイヤルズのザック・グレインキー(09年サイ・ヤング賞)でしょうか?ファンもメディアもメジャー1厳しいといわれるヤンキース、彼には厳しすぎる環境かも。

カール・クロフォード(レイズ→Rソックス)
MSLインディアンスのUc.クロフォード選手の義兄弟?でもあるカール・クロフォードが、Rソックスと7年総額1億4200万ドル(約118億円)となるビッグな契約を結びました。
盗塁王4回のクロフォードと、エルズベリー(盗塁王2回)によるMLB屈指の快足コンビの誕生です。ディフェンス面でも、昨年のオールスターでのファインプレーでMVPとなったクロフォード左翼手の加入は大きいですね。

ジェイソン・ワース(フィリーズ→ナショナルズ)
今オフのビッグサプライズ第1号となったワース。ナショナルズと7年総額1億2600万ドル(約107億円)の契約を結びました。イケメンだし好きな選手の一人ですが、正直「ナショナルズ、太っ腹やな~」という感想です。阪神タイガースが獲得候補にリストアップしたのが遠い昔に思えます…
アトリーやハワードらがいるフィリーズ強力打線の一員だった今年までとは一転、来年はA.ダンが抜けてしまったナショナルズ打線の中で彼への期待は相当なものでしょうが、R.ジマーマンと一緒に打線を牽引してほしいですね。

ビッグ3に続いては、大型トレードやお馴染み選手の移籍情報など。

エイドリアン・ゴンザレス(パドレス→Rソックス)
打者に不利だと言われるパドレスの本拠地ぺトコ・パークで4年連続30HRを打ってきた、パドレスの看板スラッガーがついに移籍です。ちなみに今年巨人にいたエドガー選手は、エイドリアンのお兄さん。
来シーズンFAとなるエイドリアンをパドレスに残留させるためには、かなり高額の契約条件が必要だといわれており、予算がないパドレスはトレード放出という苦渋の決断をしたようです。RソックスからはプロスペクトのC.ケリー、R.フェンテス、A.リッゾ+後日発表選手の計4選手がパドレスへ移籍となります。

ビクター・マルティネス(Rソックス→タイガース)
MSLインディアンスのマルティネス選手の義兄弟でもある?V-MARTが、4年総額5000万ドル(約42億円)で契約しました。
主にDHとして起用、時には捕手や一塁手としても使う方針のようです。たとえ盗塁阻止率やリード面に目をつぶったとしても強打の捕手として充分価値ある選手ですが、DHとして見ればどうなんでしょうか?
タイガースの正捕手だったレアードはカージナルスに移籍しましたが、来シーズンの正捕手はビクターではなくアビラを育てるチーム方針なんでしょうね。

西岡剛(千葉マリーンズ→ほぼツインズ)
ツインズと契約間近!もし実現すれば何が嬉しいってインディアンズと同地区のチームに日本人選手が入団してくれれば、インディアンズ戦のTV中継が増えるだろうという期待からです同じ理由で、ゴジラ選手にはWソックスに行ってほしかったです…

松井ゴジラ(エンジェルス→アスレチックス)
赤いゴジラから緑のゴジラへ @マルちゃん
1年契約で年俸425万ドル(約3億5000万円)。ポスティングで日本の多くの野球ファンを敵に回してしまった感のあるA'sが汚名返上しましたね。ゴジラ選手なら、チームの得点力UPに貢献できるのはもちろんのこと、来年公開予定の映画『マネー・ボール』(ブラピがA'sのビリー・ビーンGM役)の日本向け宣伝マンとしても最適です!
残念なのは、ICHIRO選手と同地区のチームなので、来年も今年と同じくア・リーグ西地区の試合ばかり中継されるんだろうなぁ~ということです

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